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Advanced Design Center "K" 土木設計(道路・河川)、公共測量全般

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CAD講座26 

 26回目
 前回の続きで、集水桝の配筋図です。
 またまた今日も多忙でしっかりしたレクチャーが出来ませんでした。m(_)m

 描画する(コマンドを覚えている)という事が身に付いているようで、図形は「お手本」を見ながらスラスラと描画できるようになったと思います。
 ただ、まだ「図面を描くことが出来る」という状態です。
 不要な線分(補助線)が多いため、スナップし損ねるケースがあると考えられます。
 「シンプルtheベスト」でもないですが、不要なオブジェクトは図面の精度を落としてしまうでしょう。

 今後の課題としては、"継続作業としてのヒューマンエラーを如何なる手段によって少なくしていくか!"でしょう。
 ex.補助線を残す期間を考える。
    異縮尺図面を描く場合、原寸描画を確実に点検する。
   
 今後の展望
 「CAD講座14」で「AutoCADならではの機能も少しずつ紹介していくつもりです。
    ex. UCS、レイアウト空間・・・ 」なんてことを打ち出していましたが、今度こそ「AutoCADならではの機能」に取り組んで行きたいと思っています。
 UCSは何回かやりましたので「レイアウト空間」に取り組んでみようと思います。

 ところが、エクセル→AutoCADを、今日の講座終了直前に課題として出してしまいました。(アホとよんでやって下さい)

 060701-1.jpg

        ↓
060701-2.jpg



[ 2006/07/01 21:05 ] CAD CAD講座の記録 | TB(0) | CM(0)
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