先程の「災害マニュアル」・・分冊にしてUPしました。
災害マニュアル → 測量編
測量編-資料
設計編
資料1 → 資料1-1、1-2
資料2 → 資料2-1、2-2、2-3
場所は → 物置部屋
分冊なんで、ちょっと使いにくいかも!
・・この手の資料は協会からDLできるようにしてほしいですよネ。
各地で、集中豪雨による災害が発生しています。
被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。
京都府におきましても、丹後地方で被害が出ています。
昨日、懇意のコンサルタント会社より災害復旧の依頼がありました。件数は不明確ですが、お盆明けあたりからの作業になるようです。
PS.
京都府測量設計業協会から「災害マニュアル」が発行されていました。
今までは、出先機関により まちまち の指示が出ていたのが・・少しは解消されると思います。
pdfファイルをyahooのブリーフケースにUPしたいのですが、無料会員はUP容量に5Mという制限がありUP出来ませんでした。
・・・有料会員になれ って?
とりあえず、私のtelなりメルアドをご存じの方には、ご希望があれば対応いたします。
ちなみに、「美しい山河を守る災害復旧基本方針」は
こちらからDLできます → 国土交通省
”いさぼうネット”7月1日号の情報です。
株式会社エスイー さんの オール樹脂性U字溝:U次郎 がNETIS登録されたようです。
「・・されたようです。」・・と述べましたが、私は情けないながら・・このメルマガで、その存在を知ったばかりです。
この製品の特徴は・・
1.軽量
2.組み立て が ワンタッチ
3.屈曲部の対応に優れている=自在エルボ
この頃、仮設の排水管がコルゲートから高密度ポリエチレン管に移行しつつ(してるか?)あると思います。
特に!仮設の場合”軽量”というのは凄く魅力的だと思います。
これから災害シーズンを迎えます。
災害の現場の処置は迅速であってこそ のモノでしょう。
”軽量”である。という特性は活かされると思います。
イエイリ建設ITラボ さんで”映画”の紹介がしてありました。
なんと!!、測量をテーマにした映画だそうです。
測量
高度な知識と体力が要求される:測量
大学の専門課程に無い:測量
日常生活の中で見かけない:測量
道路端でトランシットを覗く・・が測量と思われている日本
等々 一般社会の中では”影”状態の測量・・
この、測量をメインテーマとした映画が、来年の夏公開される
との事です。
この時期ウレシイ企画じゃーーないですか!
再来年の春には、測量技術者を目指す若者達が溢れんばかりに日本を埋め尽くす
・・かも??
「劔岳 点の記 」 原作:新田次郎
詳しくは こちら ↓
担当者によって”まちまち”の数量計算の表示単位(京都府)なんですけど、数値基準はあります。
・・・・・なぜか 公開されていない・・ようですけど。
yahooのブリーフケースにUPしました。
ただし、私の守備範囲外は誤植があるやもしれません。
除草について、「いさぼうネット」に面白そうな工法が紹介してありました。
”やぎによる舌刈管理システム-(有)アルファグリーン”
??・・山羊ですか・・??
除草現場に「誘導ライン」を設置し、そのライン上を”山羊”が除草しながら歩くようです。
(有)アルファグリーン様HPより抜粋

河川堤防法面・道路法面等が得意分野のようです。
山羊の性質として、人に害を与えず共生できる。平地よりも斜面部を好む家畜である。
ということが、山羊を選択した理由のようです。
詳しくは、こちらです。 → (有)アルファグリーン
現場主義さんのサイトで、「超小型USBメモリー型シリコンハードディスクが流通し始めた・・」の記事がありました。
容量は16Gだそうです。
これ ほしい。
現在、データの保守として、外付けHD様を「自宅」←→「事務所」と毎日運ばせて戴いています。
HDの中身は
構造物の標準図、二次製品図、AcdRemocon様ツール群、メーラー+アドレス君達
現在進行形のミラーリングデータ様 等々+OS&アプリのバックアップ と
事務所の焼失、盗難etcの場合でも、どこかのパソコンで「仕事」が出来る最低限のものが入っています。
出勤時は、HD様を袋(鞄)から取り出し、USBと電源を供給し・・帰宅時はこれの反対の作業・・・と、いたって簡単な事なんですが、前述の”超小型”と比べると ↑ の作業が「USBに挿すだけ」と「運搬時の衝撃」に対する”心痛”が無くなりそうだ!!
こんな訳で「わがまま」といわれるでしょうが・・これ ほしい・・です。
「土木工事数量算出要領(案)」が改訂されていました(平成19年度版)
但し、大きな改訂は無さそうなので、”平成18年度版〜平成19年度版の新旧比較表”をDLすれば良いと思います。
国土技術政策研究所→工事関連の様式集→土木工事数量算出要領・数量集計表
→土木工事数量算出要領(案)平成19年度版→平成18年度版〜平成19年度版の新旧比較表
某取引先のイベント開催にあたり、”初めて”電報を送りました。
なんせ、初体験なもので”どうしたら良いのか?”・・状態でした。
が、「まあこの頃のことなので、ネットで何とかなるさ」ってな感じで
D-MAILなるもの を 利用してみました。
でも、すっごく心配です。
届かなかったら・・・どうしよう・・・・。
Author:kiri
京都府在住♂
このサイトはリンクフリーです