先日 紹介させて頂きました、”ClossLoop"。
今日、ばっちり 活躍 してくれました。
先輩の 某氏 よりTEL
「家のヒューズがとんだ! CAD作業の真っ最中やった (T_T) 」
「自動バックアップって何処やったっけ?」
「今から 行くし 教えてー」
・・・Acadの自動保存ファイルは、デフォルトでは解りにくいフォルダにあります。
私
「ちょっと待って。アレ使おうヨ」
ってな具合で ClossLoop の出番となりました。
途中 接続が切れるといったこともありましたが、無事にファイルの復元に成功しました。
ありがとう!! ClossLoop さん。 現場主義さん。
どぼんさん の事例ほどではありませんでしたが、事務所間の往復 約40分が ”0分”になったわけです。
すばらしい!! ぜひDLしてください → ClossLoop
以前に「道路構造令ダイジェスト版」なるエクセルファイルを「物置部屋」にアップしました(幾何構造一覧表.xls)、今回は「報告書作成お助け用」として、「道路構造令の解説と運用-平成16年2月」の抜粋バージョンをワードファイルとして作成しました。
高規格、トンネル部分他独断と偏見で割愛しています。
一通りは点検しました。(あくまでも一通りですが)。もしDLして使ってみようという方は成果として提出する前に再度の点検をお願いします。
場所は 物置部屋→tool→道路構造令→道路構造令_抜粋.doc です。

1年以上遅れていますが(改訂を知らなかった・・)、舗装設計施工指針-H18版に合わせて(合わせたつもり)、HPと「物置部屋」のエクセル(「舗装構成思考ツール・・・名前負け」「舗装ダイジェスト・・・これも名前負け」)を更新しました。
ただ”慌てて”更新してしまったので、中身は・・・・・・??? 状態です。
以前(今も)「物置部屋」にある「舗装構成.xls」をHPにアップしました。
(社)日本道路協会-「舗装の構造に関する技術基準・同解説-平成13年7月」
「舗装設計施工指針-平成13年12月」
位置付け
「舗装設計施工指針-平成13年12月」 =舗装の構造に関する技術基準・同解説-平成13年7月」 のガイドライン
HPの記載は「アスファルト舗装」の極一部です。
以前(今も)「物置部屋」にある「幾何構造一覧表.xls」をHPにアップしました。
どちらが使い良いか解りませんが、お暇なときに覗いて見てください。
・・・高規格道路は手がけていませんので省いています。
「便利ツール」?と言うほどの物ではありませんが、”遠い昔”に造ったExcelのシートです。
平面計画にて、法面中にブロック積等傾斜のついた壁体構造物の天端のラインを描画したい。
法尻は事情により(用地等の制約)拘束されている。
こういった場合、法面勾配・擁壁前面勾配・標高差・法肩から法尻までの距離で、「連立2元1次方程式」をたてて、法面と擁壁の交差する点を求めます。
むかーーしは、マトリックス付きの関数電卓、ポケットコンピューターを利用していましたが、”求める数”が多くなると大変煩雑です。
で、模式図付きでExcelのシートを造って平面計画の描画に用いています。
「電卓使うよりは楽かナー」程度のものですが、「物置部屋」に置いておきます。
先ほどの「エラー」ですが、オリジナルの写真サイズがfc2の規定値を超えていたのが原因かもしれません。
で、もう一度やってみます。
↓サムネイル クリックすると元画像が開きます
もういっちょう
Author:kiri
京都府在住♂
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