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メモ:AutoCAD - 複数のレイヤに同じ冠を付ける  

メモです。

ドバーっとあるレイヤーの中の複数のレイヤーを纏めて表示させたい。


グループ表示、フィルター・・って方法もありますが、ヴァージョンが異なると上手く引き渡せない場合があるかも・・多分

  



・・なものですから、複数レイヤーの頭に 同じ文字を付けて纏めて?表示・管理したい・・って思ったことはありませんか?

  



お昼休みにボーっと見てたらソレらしき記事があったので、早速やってみました。

  




・・「RENAME」を使ってみます。

    


このレイヤーの中のD-STR,D-STR-STR1,D-STR-STR-4に「001」を付けて纏めてみたいと思います。

  

・・3つ程度なら直接編集でもできるじゃん(・∀・)ですが、10くらいになると結構面倒くさいですよね~


170621-02.jpg 



コマンドラインに「RENAME」って打ち込むと

ダイアログが開きます。


170621-01.jpg 


「Ctrl」キーを押しながら D-STR,D-STR-STR1,D-STR-STR-4を選びます。


170621-03.jpg 


「元の名前」の欄に「*各種*」と出てきました

「新しい名前」の欄で「001」を付加します。

・・・で、「OK」



170621-04.jpg 




出来上がりました(・∀・)



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[ 2017/06/21 16:38 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(0)

メモ:AutoCAD-寸法にびっくりマーク「!」が付く(゚∀゚) 

メモです。

まぁ~、なにか変な操作をしたのでしょうね・・
・・暑いし、蒸してるし
・・・ぼーっとして、何かを押したのでしょう・・多分

って事で、突然 寸法にビックリマーク「!」が付くようになりました(゚∀゚)

160704-002.jpg 

原因は・・

寸法値の横に表示される「!(エクスクラメーション)」マークは、注釈モニターが「ON」の状態で自動調整寸法が解除されている場合に表示される・・

・・との事らしい

回避方法は・・

 コマンドラインより ANNOMONITOR コマンドを実行し「0」を設定します。

・・との事。

--------------------------------
ANNOMONITOR
注釈モニターのオン/オフを切り替えます。注釈モニターがオンの場合、マークを表示することにより、すべての非自動調整注釈を示します。

タイプ:整数型保存先:図面初期値:-2

1、2・・・注釈モニターはオン
0、-1・・・注釈モニターはオフ
-2・・・・・注釈モニターは、すべの図面でオフ。ただし、モデル=2
   annomonitor = -2 の状態は、注釈モニターがモデル ドキュメント図面に対してオン、他のすべての図面に対してオフである状態と同じです。
-----------------------------------------
「-2」の場合の説明は・・わからん(・´з`・)


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[ 2016/07/04 18:13 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(0)

メモ:AutoCAD-ブロックの再定義 

メモです

 

同じパーツを淡々と(笑)配置するときなどに便利な「ブロック」

 

でも、淡々と、大量に配置したパーツを変更しなければならなくなったら・・

又、淡々と配置しなおさねばならないのか?

・・これは、修行の域ですね(笑)

 

これは ↓ 植樹桝をブロック化して平面図に配置したものです。

150207-001

 

150207-003

 

ですが、植樹桝の形状が変更となったため平面図に配置したものを変更しなければなりません。

 

この ↓ 新しい植樹桝を 現在のブロックと同名で再定義します。

150207-004

もちろん、配置基準点は同じ箇所に設定します。

 

150207-002

            ↓

150207-005

150207-006

 

これだけの事で平面図に配置したブロックの変更が完了です

150207-007

 

 

・・CADって便利ですよねー(^ν^)

 

 

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[ 2015/02/07 10:55 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(0)

simデータをAutoCADで描画 

地形測量でのsimデータから標高値をAutoCAD上の平面図に描画します。

  条件・・・3次元観測してある事・・当然か(爆)

先ずはsimをエクセルで開きます。

111005-001.jpg

数値他は全てA列に格納されていますので、「,」で区切られたものを独立させてセルに格納します。

 

「データ」→「区切り位置」

111005-002.jpg

111005-003.jpg

111005-004.jpg

 

B列にX座標、E列にY座標、F列にZ座標(標高値)が格納されました。

        クリックで拡大 ↓

111005-005.jpg

AutoCADで扱えるように加工します。

「X,Y」を利用して標高位置にプロットマークを描画

「Z」を標高値(文字)として標高位置に描画

 

AutoCADは「数学系」で取り扱うのがbetterなので、「X,Y」を入れ替えます

1)プロットマークは「circle」コマンドを使用

 例)"circle "&F6&","&G6&" "&$J$2

   circle "&X&","&Y&" "半径

   X,Yを結合し描画平面位置、円の半径を指定

      J2セルに半径を入力して絶対セル番地としています

2)標高値は「-text」コマンドを使用

 例)"-text j bc "&F6&","&G6+$M$3&" "&$M$2&" 0 "&E6

    -text j bc "&X&","&Y+離れ量&" "&文字高&" 角度 "&Z(標高値)

   文字の形式を設定

      j:文字の位置合わせ   bc:下中心

   X,Yを結合し、描画平面位置の設定

   離れ量:無くても可

  文字高を設定

   M2セルに文字高を入力して絶対セル番地としています

  文字の角度を設定

      「0」としています。・・お好みでok

  描画文字として「Z」を指定

 

・・・あとは ガーーってコピー

        クリックで拡大 ↓

111005-006.jpg

次はAutoCADの設定です。

UCSを利用します。

「3点」合わせで原点、X方向、Y方向を指定します。

この場合も「数学系」で処理したいので、「X,Y」を入れ替えて行います。

       クリックで拡大 ↓

111005-007.jpg

 

111005-008.jpg

 

X=-76400,Y=-56300のところを、原点(X=0,Y=0)としているので本当の座標原点に移動させます。

「UCS」移動

111005-009.jpg

コマンドラインに「移動量」を入力します

例)76400,56300

・・座標原点(X=-76400,Y=-56300)は現在の位置(X=0,Y=0)より X方向に+7600,Y方向に+56300に在るって意味です。

111005-010.jpg

AutoCADの設定はこれで終了です。

111005-011.jpg

 

3)エクセルに戻ります。

 円、文字描画のセルをコピーします

       例)シアンのセル

111005-006.jpg

AutoCADのコマンドラインにペーストして完了

111005-012.jpg

 

       クリックで拡大 ↓

111005-013.jpg

 

めんどくさそーですが、エクセル側は一旦組んでおけば次からは楽勝ですよ。

それと、AutoCADの「UCS」は登録しておくと便利です。

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[ 2011/10/05 17:26 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(0)

DWG TrueView 

 いまさら って云うか、皆さんご存じだと思いますけど Autodesk社のHPに「DWG TrueView」ってフリーソフトがあります。

 

  我々の業界では、暗黙の了解?って云うわけでもないのでしょうが「2000形式」のファイルのやりとりが主流だったように思います。

 ・・・下請け業者での CADのverUPがなかなか出来ない、役所のverが低い  etc が主たる理由だったんじゃないかと思われます。

 

 しかし現在は、SXFでのファイルのやりとりが主流になってきましたので、わざわざ機能ダウンしてまで低いverでのDWGのやりとりを行う必要性がなくなってきたんでしょうネ。

 

 で、この頃、2007形式のファイルが多く送られてくるようになりました。

 2010形式も目にするようになってきました。

 

 当然古いヴァージョンのCAD(2006以下)では読み込むことが出来ません。

 

 じゃぁーー ヴァージョンUPすりゃーいいじゃん!

 でも、¥の問題もあるしぃ、現verで動いてる「ツール類」が最新verで動く保証ってないしぃ、マシンスペックがねぇ。

  って、ver UPしない(できない)方々って、たっぷりと いらっしゃるんではないでしょうか。

 

で、この DWG TrueViewは、 ヴァージョンの変換を行う事が出来ます。

         2010→2007,2004,2000

             2007→2004,2000

             2004→2000

さらに、AutoCADがなくとも、閲覧・印刷も出来ちゃいます。

結構 役に立つと思いますヨ。

 

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[ 2010/05/17 18:33 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(2)

シートセットマネージャー 


AutoCADの覚え書きです。



  ・・・・うーーん



  全貌は掴みきっていませんが・・・・



  ・・・有用な物かも イマイチ解らないんですが・・



 現在解っている状況で、便利かな? って処をメモしておきます。



・ひとつの業務で、結構な量の図面ファイルがある。



・一つのファイルに複数のレイアウトが作成してある。(横断面図等)



 こんな場合に



 ・図面目次通りに連続印刷したい。



 ・比較的 楽ーーに図面管理をしたい。



 ・・・って 時に 使えそう かも。



100513-001.jpg



ウィザードが出てきますんで・・・



100513-002.jpg



目的のファイルを選択・・



100513-003.jpg



・・何となく 出来ました。



  読み込まれたレイアウト(シート)は任意に順序の入れ替え



を行うことが出来ます。



100513-004.jpg



図面目次に沿って シートを並べ替えておいてパブリッシュを



行うことが出来ます。



100513-006.jpg



ファイル内でレイアウトを複数選んでパブリッシュしてもレイアウト



の並んでいる順番で印刷出来ない(最新のVerは解りません)のですが、



この方法ですと、順番通りに印刷できます。

 


 



インデックス的にも使えるようです。



シートを選んで確定すると ↓



 100513-007.jpg



ファイルを開くことが出来ます。



100513-008.jpg



先日の「e-トランスミット」もここから行えます。



100513-009.jpg 



・・これくらいしか解ってませんが、結構奥が深そうなしくみだと感じられます。



是非 試していただいて ・・・教えてくださいませ。



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[ 2010/05/13 16:53 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(2)

e-トランスミット 

AutoCADの覚え書きです。

 1)出力時の色設定等を任意の型式で行いたい場合、任意の「印刷スタイル」を作成します。

  ただし、引き渡し先に この「印刷スタイル」のファイルも含めて渡してあげないと、先方での出力が思ったようにはできません。

 

 2)ベース図面に対して諸々の計画図を作成したいって場合、「外部参照」を使う事があります。

  これも、引き渡し先に参照図面を忘れないように渡さなければなりません。

  うっかり「絶対参照」なんかにしていると先方で「参照図面」が再現できない場合があります。

 

 1),2)共に引き渡し時には面倒なものですし、2)の場合部分のPCのフォルダ構成と先方の構成が異なっている場合も考えられますから(フォルダ整理のこだわり・・・etc)、引き渡し後のフォローが必要となってきます。

 

 そこで、「e-トランスミッション」を使用してみてはどうでしょうか?

  上記1),2)を自動で格納し、圧縮ファイルを作成してくれます。

 

「ファイル」→「e-トランスミット」

 100511-01.jpg

 

 「印刷スタイル」「外部参照」が格納されました。

 *クリックで拡大 ↓

 100511-02.jpg

*クリックで拡大 ↓

 100511-03.jpg

 

で、出来上がりです。

*クリックで拡大 ↓

 100511-04.jpg

*クリックで拡大 ↓

 100511-05.jpg

 

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[ 2010/05/11 16:46 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(0)

ちょこっとした展開図を描いてみる 

 GWの暇つぶしに、エクセル→AutoCAD の簡易展開図の描き方のメモをupします。

 

 もっと良い方法があるんだろーーけど、adeckの能力の限界って云う感じの拙作でございます。

 なんせVBAが解らないものですから、頻繁な「手動」作業を必要とします。

 ただ、エクセルのデータをそのままCADで展開していますんで、CADでの数値入力による”手間と誤入力”は解消されてます。

 

原理は、至極簡単なものです。

エクセル側

  X座標=追加距離を参照、 Y座標=路肩高・地盤高・基礎高を参照

  X,Y座標を","で結合

  これを、文字の挿入位置なり 線分・ポリラインの挿入位置に利用

 

CAD側

  エクセルでコピーしたデータをペースト

-----------------------------------------------------------

 

[ 2009/05/05 10:16 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(2)

ARXエラー・・その後 

 古い話題ですが・・2007/09/09の投稿記事「ARXエラー」より

***************

特定のファイルのオブジェクトに対して「起点コピー → 貼り付け」を行うと

 こんなエラーメッセージが出て、

070909-01.jpg

約20回「OK」を押すと、更にこのようなメッセージが出て、

070909-02.jpg

なんとか「貼り付け」を行うことが出来ました。

でも、”何回も”となるとイライラがでます。

     ・・もともと自分のファイルや無いのに(怒!

*************

このような投稿をしたところ、或る方からコメントを戴きました。

コメントを戴いているにも拘わらず検証がひじょーに遅れてしまっていました。

       (コメントの主様ゴメンナサイ)

 言い訳がましいんですが、この現象が発生するファイルを扱う業務が終わり、それ以後の業務では お客様からのファイルで、この現象が発生せず「喉元過ぎればなんとやら・・」で、平穏?な日々を過ごしておりました。

 ところが、昨年末に戴いた ファイルから コピペ を行うと またまた ARXエラー です・・・。(泣!

 

 で、このコメントを読み返し 検証?復旧?することにした。 という訳です。

 

 こちらがコメントの抜粋です。

*****************

・・・・AECオブジェクトのバージョンが新しすぎて対応できてないように思えます。(バージョン混在。より新しいのはこの操作きかないかも・・・・・

・・・・(中略)・・・

以下手順でどうにかなるかも知れません

※必ず別名保存を!
1)修復
2)プロキシオブジェクトの設定
3)TrueViewなどでバージョン変換
4)最新バージョンのAutoCAD(R版)で保存しなおしてみる
※こんなときのために試用版は毎回請求されると良いかと
5)Wblockしてみる
6)まるっと新規図面にコピペしてみる
7)新規図面にブロック挿入→分解 してみる

**************

 

結果

1)修復                  →  効果無し           
2)プロキシオブジェクトの設定  →  ?
3)TrueViewなどでバージョン変換  → 効果無し
4)最新バージョンのAutoCAD(R版)で保存しなおしてみる  → 最新って?
※こんなときのために試用版は毎回請求されると良いかと
5)Wblockしてみる         →  大成功
6)まるっと新規図面にコピペしてみる    → 5)で成功したもんで、やらずじまい。
7)新規図面にブロック挿入→分解 してみる  → 5)で成功したもんで、やらずじまい。

 

wblock って、ファイルの軽量化 でけじゃなかったんですネー。

仕組みはわかんない けど、”不要なもの”を削り取ってくれるようです。

 

達人Sさん ありがとうございました。

 

[ 2009/01/09 20:41 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(0)

UCS管理-プランビュー 

覚え書き

今日、お客さんから戴いた図面で作業してると、UCSを回転させる度に画面が回転してしまいました。

原因はUCSの設定にありました。

忘れんうちにメモしておきます。 

 

ツール → UCS管理 → 設定

090107-01.jpg

赤丸のところをONにすると、UCSを変更した場合に、それに合わせて図面が回転します。

この図面 ↓の右図枠線 を基準にUCSを回転させると

A

090107-02.jpg

B

090107-03.jpg

こんなふうになっちゃいます。

A,Bの左下のUCSアイコンに注目。

 

まあ 人それぞれなもんですから、この設定が好ましい と言われる方々も多いでしょう。

が、私は これでは困ります もんで、この設定は「OFF」にしています。

 

こんな感じ ↓

090107-04.jpg

UCSアイコンが回転し、「今はこんな状態だよー」と教えてくれています。

 

私の場合の理由は、ハッチングを掛けるとき等 UCSの回転を多用しますので、UCSを回転させる毎に画面が回転してもらっては困るからでございます。

 

で、普段はこの設定にしておいて、UCSに合わせて画面を回転させたい場合は

表示 → 3Dビュー → プランビュー → 現在のUCS

として 回転させています。

 

 

[ 2009/01/07 18:39 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(0)

レイヤーのリストをつくる 

先輩のaさんから相談を受けました。

「計画平面図をもらったんだが、レイヤーの量が膨大で非常に作業がしづらい!

レイヤーを整理したいんだけど、レイヤーの一覧表をつくることは出来ないのか?」

といった内容です。

 

画面コピーをとる っていう方法が手っ取り早いかもしれませんが、AutoCADの機能を使って一覧表を造ることも出来ます。

 

コマンドラインに「-layer又は -la」とキーインします。

「-」が重要なところです。「-」を省いた場合は、おなじみの

081205-05.jpg

画層プロパティー管理が出てきます。

・・ではもう一度「-la」

081205-01.jpg

一覧「?」:「?」をキーイン

081205-02.jpg

「一覧表示する画層名を入力<*>: 「*」をキーイン

     *は、「全て」を意味します。

081205-03.jpg

 

081205-04.jpg

これを、メモ帳、ワードパットあるいはエクセルにコピペして出来上がり。

です。

 

 

 

[ 2008/12/05 09:25 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(2)

オブジェクトの選択 

 移動、複写etcでオブジェクトを選択する場合、不要なオブジェクトまで選択せざるを得ない状況があります。

 例えば、この場合 ↓ 左上の図形は”選択したくない”訳ですが、窓囲い とか 交差 では必ず引っ掛かってきます。

081003-01.jpg

081003-02.jpg

たいがいの場合は、余分に選択してしまったオブジェクトを「Shift」キーを併用しながら解除していきますが、結構ストレスが溜まります。

 

 この場合ですと、「ポリゴン窓」の選択方法が最適じゃーないかと思います。

 例えば「移動」コマンドを選んだ後、「WP」とキーインします。

081003-03.jpg

ポリラインで囲むのと同じ感覚で 必要なオブジェクトを選択することが出来ます。

 

 選択方法は、この他にも数種類ありますのでケースbyケースで選択方法を変えるのもストレス解消の手かも知れません。

          ↓

 

[ 2008/10/03 15:23 ] CAD AutoCADメモ | TB(0) | CM(3)
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